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チームやお店で統一しよう

Tシャツ

サイズや発注数に配慮

ママさんバレーや草野球チーム、お子さまのスポーツチームや学生さんのサークルや社会人の趣味のサークルなど、練習をしたり、試合に出る際にオリジナルユニフォームがあると気分も盛り上がり、一体感も生まれ、プレイでの連携もスムーズになるなど連帯感も生まれてきます。チェーン店のようなオリジナルユニフォームがないお店でも、スタッフにお店独自のオリジナルユニフォームを用意すれば、協調性やお店のブランドを大切にする心が芽生えたり、生産性も高まってきます。ユニークなオリジナルユニフォームが話題となってお客さんが増えたり、お洒落なオリジナルユニフォームを着たいと求人の応募者が増えるなど、思わぬメリットも生まれてきます。オリジナルユニフォームを導入する際には誰がどんなデザインを描くのかがポイントになるほか、発注枚数や着る方のサイズなども気をつけなければなりません。発注数によって1枚当たりの単価が異なる業者が多く、一般的には枚数が多いほど単価が安くなります。あまり高額だとメンバーの中には自費で負担するのが厳しくなるケースもあるので、お手ごろな価格でできるかもよく確認をとりましょう。ユニフォームは一人一枚ではなく、汚れた時の着替え用や洗濯して乾かないときに備えて数枚あったほうが便利なので、1人2枚から3枚を最初に作るつもりで発注枚数を増やして単価を抑えることも検討しましょう。サイズは枚数に関わらず調整してもらえますが、小さなお子さまがいるケースや小柄な方や体格の大きい方などがいる場合は、対応するサイズがあるか確認してから制作を依頼しましょう。

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